車 に関する記事です。
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今回は、ベンツのAT変速ショック緩和に、「にんじん君」が一役買って
いることを、ユーザーさんの声からご紹介しようと思います。


まずは、先日頂きましたお客様の声をご覧下さい。


ここから―――

初めまして、●●と申します。

この度は、ご丁寧なメール有難うございました。

商品の方は無事に受け取りました。

さっそく我が愛車「メルセデスベンツ E350アヴァンギャルド」に
取り付けてみましたが、すごい!の一言です。

何が?・・・まず最初に変則ショックが無くなったということ。

今乗っているE350(2005年型)は7速ミッションのAT
なんですが、1速から2速に変わる時に、ものすごい変則ショック
があることで有名です。

取り付けて直ぐにこれが無くなりました。

それ以外の変則時も、非常にスムーズになったと思います。

あとまだ正確には図っていませんが、その変則ショックが無くなった
おかげかも知れませんが、燃費も良くなった様な気がします。

今後も「にんじん君」とは長い付き合いになると思いますが、
また何かご報告出来るような違いや感動(笑)等がありましたら、
誠に勝手ながらメールさせて頂きます。

機械オンチの私にも違いが分かる、本当にいい商品だと思います。

ここまで―――


なぜATの変速ショックが緩和されるかは、まだ把握をしていませんが、
とても興味深いご感想でした。


7速ATゆえに、何か良い影響として現れているのか、ベンツのATの
特性に「にんじん君」がうまくマッチしているのでしょうか?


いずれにしましても、ベンツのATには特に相性が良いみたいです。


そういえば以前にもAクラスにお乗りの方から、このような声を
頂きました。


ここから―――

にんじん君を取り付けてから、車の調子が明らかにかわりました
すごく快適です。

シフトチェンジがスムーズなったことと、アイドリングが
低い回転数で安定しています。

それとエンジンのかかりが良くなったこともです。

にんじん君を購入しようと思ったきっかけは、シフトチェンジが
うまく行われていなっかたことです。

Aクラスのミッションは、シフト表示にFと表示された時は
ミッションの故障で、これをディラーに尋ねると「交換になります」
としか言わず、値段も40~50万かかるので、それで、にんじん君を
購入しました。

今のところ、Fの表示がでないので安心しています。

外車はよく電気関係の故障が多いと聴きます。

取り付けてよかったと思います。

http://ninjinkunuserd-064.seesaa.net/article/24772305.html

ここまで―――


このお話しをお聞きするかぎりでは、7速ATに限ったお話しでも
ないみたいです。


ちなみに、国産車でも次の様なお話しをお聞きします。


●シフトアップの行われるタイミングが早くなった。

●チェンジの際の、変速ショックが静かになった。


これらの体感は、実際に私自身も体感しています。


最近ではメーカーも、燃費向上のためにATの技術革新に力を
入れています。


にんじん君を装着することで、ATにもメリットが現れるのは、
とてもうれしい事だと思います。



にんじん君ページ

 ⇒ http://tinyurl.com/2c3pas
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今回は、現在上映中の映画「ダーウィンの悪夢」と車の燃費意識について
お話ししようと思います。


先日の情報番組で、「ダーウィンの悪夢」というドキュメンタリー映画を
クローズアップしていました。


「ダーウィンの悪夢」公式サイト
 → http://www.darwin-movie.jp/


映画の中では、ビクトリア湖という琵琶湖の100倍もあるアフリカの
湖と、ナイルパーチという大型の肉食魚が出てきます。


このビクトリア湖は、ダーウィンが発見した当時、生物多様性の宝庫
と言われ、「ダーウィンの箱庭」と呼ばれたそうです。


しかし半世紀ほど前、ある試みによって放流されたナイルパーチという
肉食魚が、他の魚を食べ荒らし、生態系が崩れてしまったそうです・・


これはナイルパーチが悪いというより、ナイルパーチを放流した
人間が悪いのです。


崩れてしまった生態系は元に戻せません。


人間が自然界に余計な事をすると、取り返しのつかない事になって
しまうのです。


これが、この映画のメッセージです。


一方、ナイルパーチはどうなったか?


ナイルパーチは海外向け輸出食品として注目され、食産業として
発展していくのです。


スズキに似て淡白で美味しい身は現地で3枚に下ろされ、冷凍輸送で
主に欧州や日本向けに輸出され、我々の口に入ります。
(普通にスーパーに並んでます)


現地では残った頭と骨が食べられるのです。


そして丈夫な皮はカバンやベルトとなり、きちんと最後まで無駄なく
活用されるのだそうです。


日本人の暮しは、こういった国の人達の上に成り立っているんだと、
あらためて衝撃を受けました。


一方、日本の生ゴミの80%は、食べ残し(30%)や、調理時に
捨てられるもの(50%)だそうです・・・


日本で生まれた「もったいない」という言葉は、今の日本には
言葉の化石となってしまったのでしょうか・・・


先日、環境関連の新プロジェクト打ち合わせの件で、神奈川まで
行ってきました。


その打ち合わせの中で、

環境製品というのは、企業側が押し付けで造るのではなく、消費者の
皆さんの要望を元に造るというスタイルでなければいけない。

といったお話しがありました。


それには、ひとりでも多くの人が環境意識に関心を持つということが
重要になってきます。


最近では、スーパーのレジ袋有料化で、マイバッグを買い求める人が
増えているそうです。


そして、どうせ購入するのならお洒落な方が良いと、キャラクター物や
ブランド物のマイバッグがよく売れているそうです。


有料化という義務的要素はありますが、人は意識が向いてしまえば
高くても好きなもの、そして自分にとって価値あるものを購入する
んだということが分かります。


車の燃費も同じですよね。


まずは、「もったいない」という意識を持つことが出来れば、
何らかの燃費改善努力を始められるです。


意識が変わった人は、どうせ燃費改善を目指すなら、
楽しく快適に行いたいと思うものです。


皆さんにご紹介して頂いている「にんじん君」は、燃費改善の
意識変化に一役買っているのは間違いありません。


燃費を意識し始めた人が「にんじん君」を手にした時、「燃費向上」
は思いのままです。


そして同時に「快適な走り」も手にすることが出来ますので、
「にんじん君」を購入された方は、楽しみながら「環境貢献」
を行っているという、理想的なグリーン先駆者になっている
はずです。


それは、購入された方の声を聞くとよく分かります。


にんじん君ユーザーさんの声

 http://ninjinkunuserd-064.seesaa.net/




にんじん君ページ

 ⇒ http://tinyurl.com/2c3pas

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